SPOTスポット

比地大滝つり橋

 沖縄県内で最大の落差、水量を誇る比地大滝への遊歩道の中間地点にあるインスタ映えスポットです。

住所

〒905-1413
沖縄県国頭村比地

比地大滝つり橋

 沖縄県内で最大の落差、水量を誇る比地大滝への遊歩道の中間地点にあるインスタ映えスポットです。

 比地大滝への遊歩道は、麓の管理事務所から滝まで、やんばるの大自然に囲まれていて魅力十分ですが、その中間地点(管理事務所から660m、吊り橋から滝までは650m)にある吊り橋は、ここを訪れる観光客のインスタ映えスポットとなっています。吊り橋の長さは50m、幅は1.5mで、眼下を流れる比地川からの高さは17mあります。吊り橋は歩くたびに揺れますが、吊り橋から見えるやんばるの山々や真下に見える比地川はとても風情があります。

 比地大滝吊り橋は、1997年に架橋されていましたが、塔柱とケーブル以外の外国産木材で製作された部材の腐食が部分的に表面化していたことから、2009年に改修が行われ、木材部分は全て腐食に強いFRP材に取り替えられ、長期間使用可能な構造になりました。

 比地大滝への遊歩道の中でも最高のインスタ映えスポットですが、この橋全体を見ることができる場所はありません。

 比地大滝への遊歩道は、麓の管理事務所から滝まで、やんばるの大自然に囲まれていて魅力十分ですが、その中間地点(管理事務所から660m、吊り橋から滝までは650m)にある吊り橋は、ここを訪れる観光客のインスタ映えスポットとなっています。吊り橋の長さは50m、幅は1.5mで、眼下を流れる比地川からの高さは17mあります。吊り橋は歩くたびに揺れますが、吊り橋から見えるやんばるの山々や真下に見える比地川はとても風情があります。

 比地大滝吊り橋は、1997年に架橋されていましたが、塔柱とケーブル以外の外国産木材で製作された部材の腐食が部分的に表面化していたことから、2009年に改修が行われ、木材部分は全て腐食に強いFRP材に取り替えられ、長期間使用可能な構造になりました。

 比地大滝への遊歩道の中でも最高のインスタ映えスポットですが、この橋全体を見ることができる場所はありません。

〒905-1413
沖縄県国頭村比地