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新奥武橋

 久米島と奥武島とを結ぶ海中道路で、干潮時になると海の中から砂州が現れ、その周囲のエメラルドグリーンの海と相まって美しい光景を見ることができます。

住所

〒901-3106
沖縄県久米島町奥武

新奥武橋

 久米島と奥武島とを結ぶ海中道路で、干潮時になると海の中から砂州が現れ、その周囲のエメラルドグリーンの海と相まって美しい光景を見ることができます。

 新奥武橋は、久米島東部に浮かぶ奥武島へと渡る架け橋となっている海中道路です。周囲一帯は遠浅で、干潮時には砂州が顔を出します。また、船舶の航路にもなっており、掘削され深場の濃い緑と周辺の薄い緑とが相まって絶妙な光景を見ることができます。歩道もあるため、歩いて島間を往復したり、サイクリングで渡りながら景色を眺めるのもお勧めです。

 1983(昭和58)年に久米島との間に海中道路(新奥武橋)が開通しました。それまでは干潮時は徒歩、満潮時は竹馬や漁船で行き来していたといいます。

 一帯は、船舶の航路であり、流れも速く危険なため、遊泳は行わないでください。

 新奥武橋は、久米島東部に浮かぶ奥武島へと渡る架け橋となっている海中道路です。周囲一帯は遠浅で、干潮時には砂州が顔を出します。また、船舶の航路にもなっており、掘削され深場の濃い緑と周辺の薄い緑とが相まって絶妙な光景を見ることができます。歩道もあるため、歩いて島間を往復したり、サイクリングで渡りながら景色を眺めるのもお勧めです。

 1983(昭和58)年に久米島との間に海中道路(新奥武橋)が開通しました。それまでは干潮時は徒歩、満潮時は竹馬や漁船で行き来していたといいます。

 一帯は、船舶の航路であり、流れも速く危険なため、遊泳は行わないでください。

〒901-3106
沖縄県久米島町奥武